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2012年2月15日号

TOHOKUものづくりコリドーニュース

                           平成24年 2月15日
                             No.23-67

――――目次―――――――――――――――――――――――――――
1.東北地域環境ビジネスセミナー(第6回)
「これからの環境経営と
 カーボンフットプリント制度試行事業の総括」のご案内

2.シンポジウム『新金属文明を切り開き、進化を続ける“金属ガラス”』
(高機能複合化金属ガラスを用いた革新的部材技術開発-経済産業省委託事業)
参加者募集中(締切2/23(木))

3.東日本大震災における手術室:東北外科集談会からの報告
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1.東北地域環境ビジネスセミナー(第6回)
「これからの環境経営と
 カーボンフットプリント制度試行事業の総括」のご案内
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 東北経済産業局では、東北地域における環境ビジネスや環境経営の取組促進
・拡大を通じた持続的な地域経済・社会の形成のため、「東北地域環境ビジネ
スセミナー」を開催しています。

 今年のセミナーでは、企業単体での取組からサプライチェーン全体での取組
に変わりつつある「環境経営」に関するグローバルな潮流について紹介すると
ともに、「カーボンフットプリント制度試行事業」を通じたこれまでの成果や
今後の運用、取組事例等について紹介します。

 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】
 平成24年3月9日(金)13:30-15:35
 (受付開始・開場 13:00)

【開催場所】
 仙台第2合同庁舎 2階 共用会議室
 (宮城県仙台市青葉区本町3丁目2-23)

【主催】
 経済産業省 東北経済産業局

【プログラム】
・ バリューチェーンを通じた環境価値の創造に向けて(仮)
 経済産業省 産業技術環境局 環境調和産業推進室 山室 課長補佐

・ カーボンフットプリント制度試行事業の成果と今後について(仮)
 (社)産業環境管理協会 製品環境情報事業センター 壁谷 所長

・ 事例紹介
  日本生活協同組合連合会 環境事業推進室 小野 光司 氏

 ※ プログラムは変更となる場合がございますのでご了承願います。

【定員】
 80名(先着順。参加費無料。)

【申込方法等】
 メール又はファックスにて、平成24年3月7日(水)までにお申込み下さい。

【その他】
 詳細は、下記HPにてご確認ください。
 http://www.tohoku.meti.go.jp/s_kan_ri/topics/120207seminar.html


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2.シンポジウム『新金属文明を切り開き、進化を続ける“金属ガラス”』
(高機能複合化金属ガラスを用いた革新的部材技術開発-経済産業省委託事業)
参加者募集中(締切2/23(木))
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(財)素形材センターは、平成19年度から進めてきました「高機能複合化金
属ガラスを用いた革新的部材技術開発」に関し、これまでの成果の発表のみな
らず、実用化に向けた産業界からの期待と今後の課題についてのパネルディス
カッションも含めたシンポジウムを開催します。この機会に広く一般の方々に
も複合化金属ガラスについて理解を深めていただきたく、多数の方々の参加を
お待ちいたしています。

■と  き  平成24年2月29日(水)  10:00-16:55
■と こ ろ  仙台国際センター
        仙台市青葉区青葉山
■参 加 料 無料
■主催:財団法人素形材センター
 後援:「金属ガラス」イノベーションフォーラム
■プログラム
 ◆講演 -成果報告- 10:20~14:50
  1.複合化金属ガラス開発のインフラ技術
  2.プロジェクトの概要
  3.プロジェクトの詳細
 ◆パネルディスカッション 15:00~16:10
  「産業界からの期待」
  パネラー:田上勝通(山口大学大学院 講師)
       丸山正明(技術ジャーナリスト)
       中井義之(日本圧着端子製造㈱)

■詳しい内容やお申込み方法につきましては、
 (財)素形材センターホームページをご覧ください。
 http://sokeizai.or.jp/japanese/top_img/rimcof_symposium1202.pdf


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    3.東日本大震災における手術室:東北外科集談会からの報告

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 将来の激甚災害に備えるために、通信手段の確保、医療材料・薬品の不足、
非常用電源装置の不具合等、医療機関の現状と課題をまとめた第一報です。
一病院だけで解決できる問題ではなく、医療機関相互間、企業、地域、行政等
がいかにこの課題に取り組めるか、弘前大学大学院医学系研究科福田幾夫教授
から貴重なアンケート結果をご提供いただいたものです。

詳細はICRホームページ『ICRからのお知らせ』をご覧ください。
 http://www.icr-eq.co.jp/



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